建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 5619万
- 2021年5月31日 -17.78%
- 4619万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等を含んでおりません。2025/01/16 16:43
2.本社の建物は賃借しており、年間賃借料は本社7,833千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 5年
その他 3年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証額の取り決めがある場合は当該残価保証額)
とする定額法を採用しております。2025/01/16 16:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態の分析2025/01/16 16:43
当連結会計年度の資産につきましては、総資産は、前年比74,011千円増の3,034,125千円となりました。内訳は流動資産が125,333千円増の2,647,825千円、固定資産は51,321千円減の386,300千円となりました。流動資産の主な内訳と増減は、現金及び預金477,576千円(前年比159,689千円の増加)、オークション未収入金521,770千円(520,422千円の増加)、売掛金3,402千円(10,901千円の減少)、商品1,412,039千円(前年比472,003千円の減少)、前渡金64,723千円(前年比45,037千円の減少)であります。固定資産の主な内訳と増減は、建物(純額)47,311千円(前年比9,344千円の減少)、繰延税金資産62,824千円(前年比26,289千円の減少)であります。
負債は前年比231,682千円増の1,557,905千円となりました。内訳は流動負債が640,692千円増の1,212,254千円、固定負債が409,010千円減の345,651千円となりました。流動負債の主な内訳と増減は、短期借入金86,700千円(前年比164,800千円の減少)、オークション未払金545,962千円(前年比543,627千円の増加)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金332,921千円(1年内返済予定の長期借入金含む)(前年比117,581千円の増加)であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/01/16 16:43
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/01/16 16:43
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。