Shinwa Wise HD(2437)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年5月31日
- 5270万
- 2009年5月31日 -48.77%
- 2700万
- 2010年5月31日 -9.37%
- 2447万
- 2011年5月31日 -37.75%
- 1523万
- 2012年5月31日 -34.73%
- 994万
- 2013年5月31日 +5.74%
- 1051万
- 2014年5月31日 -29.52%
- 741万
- 2015年5月31日 -22.13%
- 577万
- 2016年5月31日 -26.01%
- 426万
- 2017年5月31日 -21.67%
- 334万
- 2018年5月31日 -25.84%
- 248万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 6627万
- 2020年5月31日 -15.22%
- 5619万
- 2021年5月31日 -17.78%
- 4619万
- 2022年5月31日 -21.15%
- 3643万
- 2023年5月31日 -24.98%
- 2732万
- 2024年5月31日 +105.33%
- 5611万
- 2025年5月31日 -39.02%
- 3421万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)本社の建物は賃借しており、年間賃借料は90,806千円であります。2025/08/29 15:32
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。なお、有形固定資産の一部(太陽光発電設備)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~15年
機械及び装置 17年
車両運搬具 5年
その他 3年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証額の取り決めがある場合は当該残価保証額)
とする定額法を採用しております。2025/08/29 15:32 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/08/29 15:32
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 建物及び構築物 22,299千円 -千円 その他(有形固定資産) 1,131 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において、下記の減損損失を計上しております。2025/08/29 15:32
(1) グルーピングの方法用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 SHINWA APEC MALAYSIA SDN.BHD.(マレーシア パハン州 クアンタン市) 建物及び構築物、その他(有形固定資産) 2,977 合計 2,977
他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 15:32
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。なお、有形固定資産の一部(太陽光発電設備)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/08/29 15:32
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。