- 2437
- 2026/09/11
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 65.78倍
- 2010年以降
- 赤字-157.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.73-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/16 16:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認額 293千円 436千円 繰延税金負債合計 △535 - 繰延税金資産の純額 △535 - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/16 16:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が47,328千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額27,582千円の増加、連結子会社Shinwa Prive株式会社において計上した税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加11,982千円及び棚卸商品評価損の否認額に係る評価性引当額の増加13,876千円によるものであります。前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金資産 賞与引当金否認額 3,074千円 4,187千円 繰延税金負債合計 △81,979 △3,528 繰延税金資産の純額 56,587 62,824 繰延税金負債の純額 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態の分析2025/01/16 16:43
当連結会計年度の資産につきましては、総資産は、前年比74,011千円増の3,034,125千円となりました。内訳は流動資産が125,333千円増の2,647,825千円、固定資産は51,321千円減の386,300千円となりました。流動資産の主な内訳と増減は、現金及び預金477,576千円(前年比159,689千円の増加)、オークション未収入金521,770千円(520,422千円の増加)、売掛金3,402千円(10,901千円の減少)、商品1,412,039千円(前年比472,003千円の減少)、前渡金64,723千円(前年比45,037千円の減少)であります。固定資産の主な内訳と増減は、建物(純額)47,311千円(前年比9,344千円の減少)、繰延税金資産62,824千円(前年比26,289千円の減少)であります。
負債は前年比231,682千円増の1,557,905千円となりました。内訳は流動負債が640,692千円増の1,212,254千円、固定負債が409,010千円減の345,651千円となりました。流動負債の主な内訳と増減は、短期借入金86,700千円(前年比164,800千円の減少)、オークション未払金545,962千円(前年比543,627千円の増加)であります。固定負債の主な内訳と増減は、長期借入金332,921千円(1年内返済予定の長期借入金含む)(前年比117,581千円の増加)であります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2025/01/16 16:43
当社では、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)において、新型コロナウイルス感染症拡大による影響が2021年5月期中には収束するものと仮定して、会計上の見積りを行っている旨を記載しておりましたが、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大については、その収束時期等を正確に予測することが困難な状況であり、翌事業年度までは一定の影響が継続するとの仮定の下、現時点では繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響はないものと判断して会計処理を行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束までの期間が長期化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(不適切な会計処理) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2025/01/16 16:43
当社グループでは、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)において、新型コロナウイルス感染症拡大による影響が2021年5月期中には収束するものと仮定して、会計上の見積りを行っている旨を記載しておりましたが、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大については、その収束時期等を正確に予測することが困難な状況であり、翌連結会計年度までは一定の影響が継続するとの仮定の下、現時点では繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響はないものと判断して会計処理を行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束までの期間が長期化した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(不適切な会計処理) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額
繰延税金資産 62,824千円
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
なお、仮定の前提となる新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載しております。2025/01/16 16:43