SDS HD(1711)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 再生可能エネルギー事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -6472万
- 2014年3月31日
- -601万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -2億4075万
- 2016年3月31日
- -1億4451万
- 2017年3月31日
- -180万
- 2018年3月31日 -999.99%
- -2億2755万
- 2019年3月31日
- -1億3815万
- 2020年3月31日
- 5030万
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2025/06/27 9:01
年月 概要 2009年6月 本店所在地を東京都港区に移転。 2011年12月 再生可能エネルギー事業を推進するため、100%子会社ドライ・イー株式会社を設立。 2014年12月 インドネシアにおけるパームヤシ殻(Palm Kernel Shell:PKS)事業を推進するため、子会社 PT.SDS ENERGY INDONESIAを設立。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2050年カーボンニュートラルを目指す我が国のエネルギー政策を背景に、太陽光発電を始めとする再生可能エネルギーへの需要は高まっており、当社グループでは、この機を逃さず、適切な投資によって業績を伸ばし、企業価値を向上させることを最大の課題としております。一方で、原材料価格や国内外の経済環境の動向は不透明感を増しており、当社としてはこれらの変化に合わせた、ビジネスモデルの構築に着手しております。2025/06/27 9:01
再生可能エネルギー事業のノウハウをさらに進め、セカンダリー市場における売買収益及び、安定収益の確保と、不動産市場におけるリノベーション案件への積極的な取組みを中心に、環境・衛生ソリューション事業、再生可能エネルギー事業、リノベーション事業の3つの事業を、それぞれ確実な収益部門として確立させ、次なる成長へ繋げることを、今後の目標としております。
現時点での次期の連結業績見通しは、次のとおりであります。