- 1711
- 2026/09/11
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 427.74倍
- 2010年以降
- 赤字-44.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.99倍
- 2010年以降
- 0.82-6169.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.17%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/08/10 14:43
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:43
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。2018/08/10 14:43
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
・再生可能エネルギー事業 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失320百万円、経常損失352百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失550百万円を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても△436百万円と大幅なマイナスとなっております。2018/08/10 14:43
当第2四半期連結累計期間の業績においても、営業利益10百万円、経常利益8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円を計上しているものの、営業キャッシュ・フローについて△128百万円とマイナスとなっており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象または状況を早期に改善、解消すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載しております。 - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益及びキャッシュ・フローの確保、2018/08/10 14:43