- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2018/08/10 14:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 14:42
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
・再生可能エネルギー事業
2018/08/10 14:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(省エネルギー関連事業)
省エネルギー関連事業におきましては、上述のとおり大幅に人員を絞り込み事業を推進しており、売上高50百万円(前年同期比37百万円減、42.7%減)、セグメント損失(営業損失)は2百万円(前年同期 セグメント損失 29百万円)となりました。
(再生可能エネルギー事業)
2018/08/10 14:42- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失320百万円、経常損失352百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失550百万円を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても△436百万円と大幅なマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間の業績においても、営業損失42百万円、経常損失43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円を計上しており、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2018/08/10 14:42- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益及びキャッシュ・フローの確保、2018/08/10 14:42