1711 SDS HD

1711
2026/05/01
時価
26億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-44.59倍
(2010-2025年)
PBR
4.27倍
2010年以降
0.82-6169.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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SDS HD(1711)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2012年6月30日
-6293万
2013年6月30日 -17.46%
-7391万
2014年6月30日 -28.54%
-9501万
2015年6月30日
-4275万
2016年6月30日 -38.43%
-5918万
2017年6月30日 -73.22%
-1億251万
2018年6月30日
-6581万
2019年6月30日
-5232万
2020年6月30日 -72.55%
-9027万
2021年6月30日
-8982万
2022年6月30日
-7947万
2023年6月30日
-5835万
2024年6月30日
362万
2025年6月30日
-96万

個別

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額4,780千円には、セグメント間取引消去1,819千円及びのれん償却額2,961千円が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2023/08/14 15:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、「エネルギー・ソリューションを通じて地球環境と社会に貢献する。」という理念の下、引き続き、省エネルギー設備に関連する企画・設計・販売・施工並びにコンサルティングをコアな業務として事業展開しており、さらに前期より新事業として開始したリノベーション事業におけるシナジー効果を見込んでおります。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は698百万円(前年同期比99百万円増、16.6%増)となりました。損益に関しましては、販売費及び一般管理費が153百万円(前年同期比38百万円減)となり営業損失58百万円(前年同期 営業損失79百万円)、経常損失77百万円(前年同期 経常損失94百万円)となりました。純損益に関しましては、親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメントの業績については、次のとおりであります。
2023/08/14 15:09
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度以前から継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、損失が継続することで資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当第1四半期連結累計期間の業績においても、営業損失58,351千円、経常損失77,577千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失76,568千円を計上し、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。
2023/08/14 15:09
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度以前から継続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、損失が継続することで資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当第1四半期連結累計期間の業績においても、営業損失58,351千円、経常損失77,577千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失76,568千円を計上し、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。
2023/08/14 15:09

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