1711 SDS HD

1711
2026/06/25
時価
22億円
PER 予
377.31倍
2010年以降
赤字-44.59倍
(2010-2026年)
PBR
3.87倍
2010年以降
0.82-6169.58倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.03%
ROA 予
0.11%
資料
Link
CSV,JSON

SDS HD(1711)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-1億148万
2009年3月31日
-2057万
2010年3月31日 ±0%
-2057万
2012年3月31日 -421.86%
-1億735万
2013年3月31日 -12.85%
-1億2115万
2014年3月31日
-7498万
2015年3月31日 -327.95%
-3億2090万
2016年3月31日
-1億2141万
2017年3月31日
-3603万
2018年3月31日 -690.53%
-2億8482万
2019年3月31日 -27.14%
-3億6211万
2020年3月31日
-1億6719万
2021年3月31日 -51.01%
-2億5247万
2022年3月31日 -3.25%
-2億6069万
2023年3月31日
-1億5518万
2024年3月31日
2566万
2025年3月31日
-1469万
2026年3月31日
1億1400万

個別

2008年3月31日
-1億5648万
2009年3月31日
-2613万
2010年3月31日 -289.47%
-1億179万
2011年3月31日 -213.42%
-3億1906万
2012年3月31日
-9324万
2013年3月31日
-6782万
2014年3月31日
357万
2015年3月31日
-1億6867万
2016年3月31日
-1億6611万
2017年3月31日 -0.64%
-1億6717万
2018年3月31日 -70.93%
-2億8575万
2019年3月31日
-2億2886万
2020年3月31日
-2億1443万
2021年3月31日 -53.68%
-3億2955万
2022年3月31日
-2億8805万
2023年3月31日
-2億3211万
2024年3月31日
-1億7614万
2025年3月31日 -11.32%
-1億9608万
2026年3月31日
-1億4100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 9:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/27 9:01
#3 事業等のリスク
(4)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度においては、2024年5月に策定した中期事業計画に基づき、省エネルギー関連事業、リノベーション事業の推進により安定した収益を創出することに注力した結果、省エネルギー関連事業、リノベーション事業においては、営業利益の黒字化ができておりますが、親会社を含む管理コストを入れた連結ではマイナスの業績となっております。この現状をふまえて資金繰りに重要な懸念が発生する可能性があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しております。
この状況を解消すべく、当社取締役である吉野勝秀氏と2025年6月26日の取締役会決議において3億円の極度借入基本契約を締結し資金手当てをしていただく旨、同意を得ており、運転資金を十分に賄える状況と判断しております。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2025/06/27 9:01
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
当連結会計年度の期首より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するため、管理費用等の配分方法を見直し株式会社SDSホールディングスで発生する費用については、専ら子会社の管理に専念することになったこと等により全社費用として「調整額」に含めて開示する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2025/06/27 9:01
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
省エネルギー関連事業におきましては、省エネルギー事業の推進により、顧客企業にエネルギー・ソリューション・サービスの提供を行っております。また省エネルギー関連における設備導入、企画、設計、販売、施工及びコンサルティング業務を行っております。
当連結会計年度における業績は、売上高689百万円(前年同期比201百万円減)、セグメント利益(営業利益)は51百万円(前年同期 セグメント利益 92百万円)となりました。
(リノベーション事業)
2025/06/27 9:01
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度においては、2024年5月に策定した中期事業計画に基づき、省エネルギー関連事業、リノベーション事業の推進により安定した収益を創出することに注力した結果、省エネルギー関連事業、リノベーション事業においては、営業利益の黒字化ができておりますが、親会社を含む管理コストを入れた連結ではマイナスの業績となっております。この現状をふまえて資金繰りに重要な懸念が発生する可能性があることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しております。
この状況を解消すべく、当社取締役である吉野勝秀氏と2025年6月26日の取締役会決議において3億円の極度借入基本契約を締結し資金手当てをしていただく旨、同意を得ており、運転資金を十分に賄える状況と判断しております。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/06/27 9:01

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