営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -1億6719万
- 2021年3月31日 -51.01%
- -2億5247万
個別
- 2020年3月31日
- -2億1443万
- 2021年3月31日 -53.68%
- -3億2955万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 吉野勝秀氏を割当先とする第三者割当増資を実施し、当連結累計期間において329,972千円調達いたしました。また、2020年9月28日に発行した第7回新株予約権の行使が2020年11月24日に行われ32,500千円を調達いたしました。今後、全てが行使された場合には297,472千円を調達できる見込みでおります。今後も、財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。2021/06/28 14:53
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、また、新株予約権による資金調達は行使が約束されているものではないため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/06/28 14:53
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)売上高 634,431 千円 営業利益 34,010 千円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
当連結会計年度における営業損失は 252百万円(前年同期 167百万円の営業損失)となりました。これは売上高が前連結会計年度より62.8%減となったため営業損失となっております。2021/06/28 14:53 - #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 当社は、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。2021/06/28 14:53
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
前事業年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。 - #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。2021/06/28 14:53
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
前連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 営業利益及びキャッシュ・フローの確保
前連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。2021/06/28 14:53