1711 SDS HD

1711
2026/03/19
時価
30億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-44.59倍
(2010-2025年)
PBR
4.93倍
2010年以降
0.82-6169.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベース(のれん償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/02/25 10:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△526千円には、セグメント間取引消去9,780千円、のれん償却額△10,306千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額638,835千円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに投資有価証券等であります。
2.セグメント損失(△)は連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/02/25 10:10
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響概算額及びその算定方法
売上高252,144千円
営業利益△119,365千円
経常利益△109,836千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、株式会社エール及び株式会社エールケンフォーの平成28年4月から平成28年10月までの売上高及び損益情報を仮に連結することにより算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2020/02/25 10:10
#4 業績等の概要
①省エネルギー関連事業
省エネルギー関連事業につきましては、当連結会計年度において新たに子会社化した株式会社エールの子会社である株式会社エールケンフォーとともに、積極的に事業を推進いたしました。しかしながら、大型案件が少なく、計画していた案件の中で成約に至らなかったものもあり、売上・利益ともに計画未達の結果となりました。以上の結果、売上高301百万円(前年同期比119百万円減 28.4%減)、セグメント損失(営業損失)は33百万円(前年同期 営業利益13百万円)となりました。
②再生可能エネルギー事業
2020/02/25 10:10
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
こうした環境の中で、急拡大する再生可能エネルギー市場に対応するため、増加する案件に効率的に対応すべく戦略的事業パートナーの強化並びに新たなパートナー企業との連携を図るとともに、人材確保と人材育成が当社の事業拡大する上で、重要な課題であると考えております。
当社グループは、当連結会計年度において重要な営業損失36百万円、経常損失31百万円を計上しております。また、当連結会計年度の営業キャッシュ・フローは△495百万円となっております。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/02/25 10:10
#6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するため、以下の対応策に取り組みます。
営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当事業年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
2020/02/25 10:10
#7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
当社グループは、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するため、以下の対応策に取り組みます。
営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
2020/02/25 10:10
#8 継続企業の前提に関する重要事象等(連結)
営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。2020/02/25 10:10
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は466百万円(前年同期比68百万円増)となりました。これは主に支払手数料の増加、従業員の入社等による給料及び手当の増加及び販売手数料の増加であります。
営業利益
当連結会計年度における営業損失は36百万円(前年同期121百万円の営業損失)となりました。これは売上総利益の増加によるものであります。
2020/02/25 10:10
#10 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において重要な営業損失36百万円、経常損失31百万円を計上しております。また、当連結会計年度の営業キャッシュ・フローは△495百万円となっております。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2020/02/25 10:10

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