- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2018/08/10 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:00
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、上記の継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を解消するために、以下の対応策を講じ、当該状況の解消又は改善に努めてまいります。
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
2018/08/10 15:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当該事象又は状況を改善、解消するための対応策として下記項目について取り組んでおります。
① 営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。
2018/08/10 15:00- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において重要な営業損失121百万円、経常損失108百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失165百万円を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても△230百万円と大幅なマイナスとなっております。
当第1四半期連結累計期間の業績においても、営業損失59百万円、経常損失51百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円を計上しており、当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2018/08/10 15:00- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益及びキャッシュ・フローの確保
当連結会計年度に引き続き、各案件の精査を行い、継続的に原価の低減を図り、利益率の向上を進めてまいります。また、バイオマス燃料事業(PKS事業)を早期に立ち上げ、安定的な売上・利益を確保する体制の構築を進めてまいります。2018/08/10 15:00