- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「再生可能エネルギー事業」は、太陽光発電及びバイオガスプラント等再生可能エネルギー設備導入における企画、設計、販売、施工及びコンサルティング事業を推進しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 14:36- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
・非連結子会社の数 1社
・非連結子会社の名称 PT. SDS ENERGY INDONESIA
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社1社は、当連結会計年度末時点において事業活動を開始して
おらず、また、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれ
も連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていませんので、連結の範囲から除
外しております。2019/06/27 14:36 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー | 691,999 | 再生可能エネルギー事業 |
2019/06/27 14:36- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 14:36 - #5 業績等の概要
①省エネルギー関連事業
省エネルギー関連事業につきましては、人員を絞り込み少人数で事業を推進いたしました。期初に計画していた案件の中で成約に至らなかったものもあり、売上は計画値には至らなかったものの、より利益率の高い別案件を受注することができ、売上高としては減少したものの売上総利益は確保することができました。
また、前連結会計年度に比べ大型の案件を受注することとなったため、前年を大きく上回ることとなりました。以上の結果、売上高421百万円(前年同期比146百万円増 53.2%増)、セグメント利益(営業利益)は13百万円(前年同期 営業損失85百万円)となりました。
2019/06/27 14:36- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社の財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。
2019/06/27 14:36- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
財務体質改善のために、将来的な増資の可能性も考慮しつつ、借入金を含めた資金調達の協議を進めております。
しかしながら、これらの対応策を講じても、業績及び資金面での改善を図る上で重要な要素となる売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存することになるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、当社グループの連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。
2019/06/27 14:36- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高及び売上総利益
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。
2019/06/27 14:36- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社1社は、当連結会計年度末時点において事業活動を開始して
おらず、また、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれ
も連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていませんので、連結の範囲から除
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