有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、5年間の均等償却を行っております。2020/02/25 10:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/02/25 10:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。2020/02/25 10:10
(1)セグメント損失(△)の調整額△526千円には、セグメント間取引消去9,780千円、のれん償却額△10,306千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額638,835千円は、各セグメントに配分していない全社資産であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 普通株式 359,900株2020/02/25 10:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/02/25 10:10
報告セグメントの利益は営業利益ベース(のれん償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/02/25 10:10
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割等 ―% 3.1% のれん償却額 ―% 4.8% 評価性引当額の増減額 ―% △35.4% - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2020/02/25 10:10
当連結会計年度末における固定資産は869百万円(前年同期比747百万円増)となりました。これは主に機械装置及び運搬具の増加(402百万円)、投資有価証券の増加(136百万円)、のれんの増加(113百万円)等によるものであります。
③流動負債 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2020/02/25 10:10
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、5年間の均等償却を行っております。