SDS HD(1711)ののれん - 再生可能エネルギー事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 8872万
- 2018年3月31日 -9.44%
- 8034万
- 2019年3月31日 -27.91%
- 5792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/26 16:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/06/26 16:16
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 租税公課 67,501 千円 82,874 千円 のれん償却額 18,267 千円 27,253 千円 貸倒引当金繰入額 △378 千円 △363 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、不動産所有者から中古マンション等を取得し、必要に応じてリフォームを実施することで資産価値を高めた後、顧客に販売しております。買取販売、買取リフォーム販売では、顧客との不動産売買契約に基づき当該物件の引渡しを行う義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、当該引渡し時点で収益を計上しております。2026/06/26 16:16
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間(10年〜20年)において均等償却しております。 - #4 沿革
- 2 【沿革】2026/06/26 16:16
年月 概要 2009年6月 本店所在地を東京都港区に移転。 2011年12月 再生可能エネルギー事業を推進するため、100%子会社ドライ・イー株式会社を設立。 2014年12月 インドネシアにおけるパームヤシ殻(Palm Kernel Shell:PKS)事業を推進するため、子会社 PT.SDS ENERGY INDONESIAを設立。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、原材料価格や国内外の経済環境の動向は不透明感を増しており、当社としてはこれらの変化に合わせた、ビジネスモデルの構築に着手しております。 今後は、M&Aへの積極的な取組や、100%子会社としました、HARUMI TRUST社を中心とした、投資事業(マイナー出資を含む)を積極的に展開し、業容の拡大を図って参ります。2026/06/26 16:16
既存事業においても、再生可能エネルギー事業のノウハウをさらに進め、セカンダリー市場における売買収益及び、安定収益の確保と、不動産市場におけるリノベーション案件への積極的な取組みを中心に、環境・衛生ソリューション事業、再生可能エネルギー事業、リノベーション事業の3つの既存事業を、それぞれ確実な収益部門として確立させ、次なる成長へ繋げることを、今後の目標としております。
現時点での次期の連結業績見通しは、次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 16:16
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 16:16
のれんの評価
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額