建物(純額)
連結
- 2012年12月31日
- 850万
- 2013年12月31日 -10.35%
- 762万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/03/31 15:52
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物 77,160 千円 ― 千円 土地 6,414 千円 ― 千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/31 15:52
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 工具、器具及び備品 ― 千円 239千円 建物附属設備 945千円 ― 千円 計 945千円 239千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/03/31 15:52
資産の種類ごとの内訳は次のとおりであります。場所 用途 種類 その他 当社 共用設備 建物附属設備 ― 当社 営業設備 ソフトウェア ― Aeria Games & Entertainment Inc.Aeria Games Europe GmbH 共用設備 建物附属設備、工具、器具及び備品 ― Aeria Games & Entertainment Inc.Aeria Games Europe GmbH 営業設備 ソフトウェア ― - ― のれん ― 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各会社を基本単位としております。また、事業用ソフトウェアについてはタイトルごとにグルーピングを行っております。当社及びAeria Games & Entertainment,Inc.は、オンラインゲームの配信を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなった一部タイトルにおいて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、892,967千円を特別損失に計上しております。建物附属設備及び工具、器具及び備品、のれんについては、超過収益力及び事業計画等を勘案した結果、減損損失として認識し、特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)ソフトウェア 892,967千円 のれん 20,296千円 建物附属設備 39,741千円 工具、器具及び備品 91,292千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)
平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
平成10年4月1日以降平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物(建物附属設備を除く)以外
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
ロ 無形固定資産
会社所定の合理的耐用年数に基づく定額法によっております。但し、サービス提供目的のソフトウェアについては、見込収益獲得可能期間に基づく定額法によっております。2014/03/31 15:52