営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -2億5263万
- 2016年6月30日
- -2919万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/12 16:25
2 報告セグメントごとの資産に関する情報(注) 1. セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△344千円によるものであります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結会計期間において、株式交換により株式会社インフォトップキャピタル及び株式会社インフォトップ、株式会社リベル・エンタテインメントを連結子会社といたしました。その結果、コンテンツ事業における資産の金額が793,188千円、ITサービス事業における資産の金額が2,280,525千円増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2016/08/12 16:25
(注) 1. セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△6,492千円、セグメント間取引消去△6,445千円によるものであります。 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/08/12 16:25
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期連結会計期間末において現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は3,802,550千円であり必要な運転資金を確保しております。また有利子負債645,891千円(総資産の6.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ITサービス事業につきましては、電子出版に特化したアフィリエイト事業を行う株式会社ファーストペンギン及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。2016/08/12 16:25
以上の結果、売上高は1,977,013千円(前年同期比84.9%増加)、営業利益は190,029千円(前年同期比91.3%増加)となりました。
(コンテンツ事業) - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/08/12 16:25
当社グループは、継続して営業損失を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期連結会計期間末において現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は3,802,550千円であり必要な運転資金を確保しております。また有利子負債645,891千円(総資産の6.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは、継続して営業損失を計上しております。当該重要事象を解消するため、良質なコンテンツの調達及びマルチプラットフォームでの展開、グループシナジーの強化、また継続的・安定的に成長を実現していくために資本提携及び業務提携を推進し、収益並びに事業の拡大を目指してまいります。
当社グループは、当第2四半期連結会計期間末において現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は3,802,550千円であり必要な運転資金を確保しております。また有利子負債645,891千円(総資産の6.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。2016/08/12 16:25