3758 アエリア

3758
2026/04/17
時価
53億円
PER 予
10.28倍
2009年以降
赤字-69.41倍
(2009-2025年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.37-5.48倍
(2009-2025年)
配当
2%
ROE 予
5.86%
ROA 予
2.35%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△7,096千円、セグメント間取引消去△14,457千円によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する事項
当第2四半期連結会計期間において、株式交換により株式会社アリスマティックを連結子会社といたしました。その結果、コンテンツ事業における資産の金額が885,111千円増加しております。
2017/08/14 15:56
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.セグメント利益の「調整額」は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△7,096千円、セグメント間取引消去△14,457千円によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/08/14 15:56
#3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第2四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は5,772,689千円であり必要な運転資金を確保しております。なお有利子負債668,642千円(総資産の5.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2017/08/14 15:56
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。
以上の結果、売上高は1,958,930千円(前年同期比0.9%減少)、営業利益は211,784千円(前年同期比11.4%増加)となりました。
(コンテンツ事業)
2017/08/14 15:56
#5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
①本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。
②新株予約権者は、行使可能期間中に終結するImpressionの事業年度決算おいて、以下のいずれかの条件が成就した場合に限り、権利行使することができる。営業利益の額の判定においては、Impressionの事業年度決算における損益計算書又は連結損益計算書の営業利益を参照するものとし、会計基準の変更や国際会計基準の採用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
ⅰ. 平成28年以降の各事業年度において、当該事業年度の決算書におけるEBIT(経常利益に支払利息を加えて戻し、受取利息を差し引き求める)が2億円以上の場合
2017/08/14 15:56
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第2四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は5,772,689千円であり必要な運転資金を確保しております。なお有利子負債668,642千円(総資産の5.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。
2017/08/14 15:56
#7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することができましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失を計上していたことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当該重要事象を解消するため、良質なコンテンツの調達及びマルチプラットフォームでの展開、グループシナジーの強化、また継続的・安定的に成長を実現していくために資本提携及び業務提携を推進し、収益並びに事業の拡大を目指してまいります。
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、かつ当第2四半期連結会計期間末において、現金及び預金と時価のある有価証券の合計額は5,772,689千円であり必要な運転資金を確保しております。なお有利子負債668,642千円(総資産の5.6%)を有しておりますが遅滞なく返済されており、財務面に支障はないものと考えております。2017/08/14 15:56

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