のれん
連結
- 2020年12月31日
- 5億5200万
- 2021年12月31日 -23.55%
- 4億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/03/31 16:29
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な費目と金額は、次のとおりであります。2022/03/31 16:29
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 貸倒引当金繰入額 265 百万円 103 百万円 のれん償却額 398 百万円 316 百万円 - #3 事業等のリスク
- (7)M&A等の積極展開について2022/03/31 16:29
当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。M&A等を遂行する過程において、対象企業の財務内容や主要事業に関するデューデリジェンスを実施することにより、事前にリスクを把握するように努めておりますが、事業環境の急激な変化や、事後的に判明する予期せぬ簿外債務や偶発債務の発生並びに対象企業の経営陣及び従業員との不調和等の予測困難な問題が発生した場合、また対象企業の事業が計画通りに進展せずのれんの減損処理が生じる場合等、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。
(8)新型コロナウイルス感染症の拡大による影響について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2022/03/31 16:29 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/31 16:29
場所 用途 種類 その他 営業設備 ソフトウエア - - のれん - 薫白竜株式会社 共用資産 工具、器具及び備品 - 株式会社アエリアワン 共用資産 工具、器具及び備品 - 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各会社を基本単位としております。また、事業用ソフトウエアについてはタイトルごとにグルーピングを行っております。連結子会社である株式会社サイバード他4社については、当初想定していた収益が見込めなくなり事業全体の収益性が低下していることから共用資産について減損損失を認識し特別損失に計上しております。連結子会社である株式会社ソアラボについては、所有する賃貸不動産の賃料収入が、取得時に検討した事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。連結子会社である株式会社サイバードののれんについては、取得時に検討した事業計画において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。連結子会社である株式会社リベル・エンタテインメント及び株式会社サイバードは、スマートフォン向けコンテンツの開発・配信・運営等を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなった一部ソフトウエアについては、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。なお、資産グループごとの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。資産の種類ごとの内訳は、次のとおりであります。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)建物 94百万円 有形固定資産その他 57百万円 のれん 3,095百万円 ソフトウエア 933百万円
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/31 16:29
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) のれん償却額 -% 16.1% のれんの減損損失 -% 6.2% 法人税等還付税額 -% △7.4% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/03/31 16:29
固定資産につきましては2,988百万円(前連結会計年度末は3,665百万円)と676百万円の減少となりました。主な要因は、ソフトウエアが236百万円(前連結会計年度末は154百万円)と82百万円増加、投資有価証券が994百万円(前連結会計年度末は869百万円)と124百万円増加の一方で、のれんが514百万円(前連結会計年度末は932百万円)と417百万円減少、繰延税金資産が168百万円(前連結会計年度末は243百万円)と74百万円減少、差入保証金が510百万円(前連結会計年度末800百万円)と289百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は19,243百万円(前連結会計年度末は19,392百万円)と148百万円の減少となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/03/31 16:29
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/03/31 16:29
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/03/31 16:29
(のれんの減損)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額