- 2440
- 2026/09/29
- 時価
- 67億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-129.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 1.12-8.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2020年3月31日
- 5914万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 8億6347万
個別
- 2020年3月31日
- 5935万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 8億6296万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面については、原価が主に売上減少に伴い減少したほか、ネット予約利用減少に伴うポイント費用の低減、広告費の投下抑制、人員採用の厳格化と賞与の減額に伴う人件費の減少等により前期を下回りました。2021/06/22 11:00
以上の結果、営業損失は7,423百万円(前期は営業利益1,826百万円)、経常損失は7,269百万円(前期は経常利益1,894百万円)となりました。なお第4四半期において固定資産の減損処理に伴う減損損失1,982百万円を計上したこと、第2四半期及び第4四半期において繰延税金資産を取り崩し法人税等調整額を863百万円計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失は9,704百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益949百万円)となりました。
当社は当期、厳しい事業環境に置かれた外食産業の復興と当社業績の回復・再成長を目指し、新型コロナウイルス感染拡大を機に飲食店が新たに抱える経営課題の解決支援と、消費者がより安心して便利に飲食店を楽しむことのできる仕組みの構築に取り組んでまいりました。具体的な取り組みは以下のとおりです。