フィスコ(3807)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1639万
- 2011年6月30日
- 2994万
- 2012年6月30日 +303.43%
- 1億2079万
- 2013年6月30日
- -2億9928万
- 2014年6月30日
- 2億5978万
- 2015年6月30日
- -7億842万
- 2016年6月30日
- -1億1605万
- 2017年6月30日 -229.97%
- -3億8294万
- 2018年6月30日
- 11億5557万
- 2019年6月30日
- -5億8836万
- 2020年6月30日
- -4789万
- 2021年6月30日
- 3599万
- 2022年6月30日 +441.61%
- 1億9494万
- 2023年6月30日
- -6446万
個別
- 2024年6月30日
- -3383万
- 2025年6月30日
- -617万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/08/14 16:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は64百万円の支出(前年同期は194百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失234百万円の計上及び暗号資産の減少122百万円による増加、売上債権の減少33百万円による増加、契約負債の増加11百万円による増加によるものであります。