フィスコ(3807)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億679万
- 2011年6月30日 -25.68%
- 3億7666万
- 2012年6月30日 +221.17%
- 12億971万
- 2013年6月30日 +145.38%
- 29億6834万
- 2014年6月30日 +51.95%
- 45億1034万
- 2015年6月30日 -12.77%
- 39億3428万
- 2016年6月30日 +57.73%
- 62億569万
- 2017年6月30日 +15.66%
- 71億7764万
- 2018年6月30日 -22.75%
- 55億4466万
- 2019年6月30日 -6.92%
- 51億6112万
- 2020年6月30日 -91.3%
- 4億4925万
- 2021年6月30日 +18.33%
- 5億3162万
- 2022年6月30日 -28.06%
- 3億8246万
- 2023年6月30日 -16.62%
- 3億1888万
個別
- 2024年6月30日
- 3億9409万
- 2025年6月30日 -2.8%
- 3億8303万
- 2026年6月30日 +1.34%
- 3億8817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 16:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報サービス事業2023/08/14 16:15
情報サービス事業金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しています。また、フィスコブランドを活用したプラットフォームの利用に暗号資産の国内における売買低迷が影響し、広告売上が減少しました。この結果、前期比で167百万円減少し、売上高は166百万円(前年同期は333百万円の売上高)となりました。
上場企業を対象としたIR支援及びIRコンサルティングサービス分野におきましては、引き続きIRを積極化する企業ニーズを受けて、中核サービスであるスポンサー型アナリストレポート(フィスコ企業調査レポート)の新規受注が底堅く推移しておりますが、統合報告書などの受注が振るわなかった結果、売上高は193百万円(前年同期は234百万円の売上高)となりました。