フィスコ(3807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告代理業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 344万
- 2022年3月31日 -50.03%
- 172万
- 2023年3月31日 +55.26%
- 267万
個別
- 2024年3月31日
- 35万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告代理業
広告代理業分野では、新聞・雑誌のビジネス媒体による企業広告の定期出稿やスポーツ関連のYouTube配信用動画制作の受注は順調に推移しているものの、例年クライアントの年度末に発生しやすいスポット的な案件が減少いたしました。同様にWebサイト制作関連でメインとなるHPコンテンツの更新案件においてもレギュラー案件は安定的に発生していますが、スポット案件が減少いたしました。獲得案件の小型化は従来よりの課題ではありますが、スポット案件も含めた受注数の確保も今後の課題です。
この結果、売上高は15百万円となり、セグメント利益は0百万円となりました。2024/05/15 15:04