フィスコ(3807)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告代理業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3244万
- 2014年6月30日 +28.82%
- 4178万
- 2015年6月30日 +110.29%
- 8787万
- 2016年6月30日
- -2434万
- 2017年6月30日 -17.77%
- -2866万
- 2018年6月30日
- -790万
- 2019年6月30日
- -605万
- 2020年6月30日
- -248万
- 2021年6月30日
- 432万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告代理業
広告代理業分野では、従来からの新聞・雑誌を主体としたビジネス媒体による定期広告出稿、YouTubeでの配信を前提とした動画制作は順調に推移しているほか、5月、6月にはスポット的な制作物の受注が売上に貢献しています。ただしHPのコンテンツ更新は月次レギュラー化しているものの案件数減少と小規模化に転じております。
また制作案件対応および開発に向けた人員増により一般管理費増となっておりますが、今後クリエイティブ分野での新規開発に向けた商品・サービス力の強化を実施してまいります。
この結果、売上高は28百万円(前年同期は31百万円の売上高)となり、セグメント損失は0百万円(前年同期は4百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/14 16:15