無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 9億5569万
- 2013年12月31日 +10.47%
- 10億5576万
個別
- 2012年12月31日
- 868万
- 2013年12月31日 -32.04%
- 590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/03/28 11:27
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント(教育事業関連等)であります。(単位:千円) のれんの償却額 - 48,729 - 48,729 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 77,357 23,804 101,162
2.セグメント利益の調整額△291,889千円は、セグメント間取引消去△123,054千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△168,834千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/28 11:27 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/03/28 11:27
投資活動による資金は772百万円の増加(前連結会計年度は947百万円の減少)となりました。これは主に、有価証券の償還による収入が1,499百万円、及び投資有価証券の売却による収入が451百万円あった一方で、有価証券の取得による支出が930百万円、及び無形固定資産の取得による支出が191百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社とも定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年または5年)に基づく定額法によっております。2014/03/28 11:27