営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億288万
- 2014年9月30日 +84.14%
- 3億7360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△204,323千円には、セグメント間取引消去△79,888千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△124,434千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 16:08
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント(教育事業関連)であります。
2. セグメント利益の調整額△219,137千円には、セグメント間取引消去△72,900千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△146,237千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 16:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,492百万円(前年同期比46.0%増)、売上原価は4,788百万円(前年同期比53.4%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、のれんの償却額の増加があったものの経費削減策が功を奏し1,330百万円(前年同期比18.6%増)となりました。営業利益は373百万円(前年同期比84.1%増)と前年同期と比較して飛躍的な増益となりました。経常利益は436百万円(前年同期比44.7%増)となりました。2014/11/13 16:08
四半期純利益は、特別利益として期日前返済益20百万円及び負ののれん発生益25百万円を計上した一方で、減損損失11百万円等の特別損失を計上したことにより255百万円(前年同期比10.8%増)となりました。