- 3807
- 2026/10/19
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 213.81倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.02倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/05/14 15:34
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 8,994千円 16,938千円 のれんの償却額 29,083 41,707 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/05/14 15:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,379百万円(前年同期比35.9%増)、売上原価は株式会社ネクスの製品原価の高騰の影響を受けて2,012百万円(前年同期比49.2%増)と大幅な増加となりました。売上総利益は367百万円(前年同期比8.8%減)となり、販売費及び一般管理費は、前期末において連結子会社化した株式会社シヤンテイの販売費及び一般管理費を計上したことに加え、のれんの償却額が増加したことから460百万円(前年同期比17.6%増)となりました。その結果、営業損失93百万円(前年同期は11百万円の営業利益)、経常損失93百万円(前年同期は15百万円の経常損失)となりました。四半期純利益は、株式会社ネクスが提起されていた訴訟の和解金25百万円の特別損失を計上した一方で、持分変動利益67百万円の特別利益を計上したことにより、35百万円(前年同期は32百万円の四半期純損失)となりました。2015/05/14 15:34
なお、当社グループにおきましては、企業IR支援サービスの制作物の売上計上時期や、夏休みやハネムーン・シーズンの需要拡大期を迎えること等の要因により、年度の下半期に収益が偏重する傾向があります。さらに、デバイス事業において、自動車テレマティクス分野の新製品でそれぞれ異なる機能を持った2機種を下期に発売予定していることから、第2四半期連結累計期間以降は当初の計画通りに進捗する見込みであります。