- 3807
- 2026/10/16
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 216.36倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.25倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億5830万
- 2014年12月31日 +30.78%
- 7億3014万
個別
- 2013年12月31日
- 6020万
- 2014年12月31日 +36.39%
- 8211万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 15:01
(注)平成26年7月1日付で、普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額は、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものとして算出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △0.92 4.75 3.24 13.09
② 訴訟 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/24 15:01
(概算額の算定方法)売上高 118,826千円 経常利益 78,656 税金等調整前当期純利益 48,454 当期純利益 47,211
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 業績等の概要
- その結果、営業利益は323百万円(前期比8.6%減)となり、経常利益は903百万円(前期比55.7%増)と大幅に増加いたしました。2015/06/24 15:01
株式会社ネクスが製品の一部を次期に納品することになったこと等の影響を受け、営業利益、経常利益は平成26年2月28日に公表しました計画値と比して未達となりましたが、当期純利益につきましては、おおむね計画を達成することができました。
営業利益は株式会社ネクスの一部製品の仕入原価が為替変動によって高騰した影響を受けて減少したものの、円安対策の一環として行っていたヘッジ手段である外国為替証拠金取引のポジション解除に伴う為替差益634百万円を営業外収益に計上したことによって、経常利益は大幅増益となりました。なお、次期以降は、ヘッジ手段として為替予約等を採用してリスクヘッジを行う予定にしております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/24 15:01
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅲ.純資産の増減2015/06/24 15:01
純資産につきましては、前連結会計年度末に比して1,148百万円増加し4,890百万円となりました。これは当期純利益の計上により利益剰余金が730百万円増加したこと及び少数株主持分が431百万円増加したことが主たる要因であります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 15:01
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) (うち新株予約権(株)) (1,850,385) (2,475,484) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -