有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 15:01
(注)平成26年7月1日付で、普通株式1株につき5株の株式分割を行っております。1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額は、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものとして算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,751,517 4,510,345 6,492,458 8,430,899 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △12,668 268,067 463,410 1,081,119 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 販売促進物、ノベルティの製造販売2015/06/24 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称等
Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
Versatile Milano S.R.L.
株式会社サンダーキャピタル
株式会社イオタ
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2015/06/24 15:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/24 15:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 加賀電子株式会社 1,069,297 デバイス - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/24 15:01
(概算額の算定方法)売上高 118,826千円 営業利益 67,527 経常利益 78,656 税金等調整前当期純利益 48,454 当期純利益 47,211
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 15:01 - #7 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社は下記のとおりです。
Webtravel Asia & Pacific Pty Limited
Versatile Milano S.R.L.
株式会社サンダーキャピタル
株式会社イオタ
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも少額であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため、持分法の適用の範囲から除外しております。2015/06/24 15:01 - #8 業績等の概要
- 広告代理業におきましては、企業IR・企業PRという戦略を重視し、IRからPRまでの一貫したご提案に注力しております。12月には、株式会社ダイヤモンドエージェンシーが大手ビール会社や大手広告代理店をはじめとするクライアント企業のキャンペーン施策の販促物を製作している株式会社シヤンテイの株式を取得いたしました。これに伴い、広告の企画・販促物製作から企業IRまでをワンストップで提案をすることが可能となり、それぞれの顧客へのクロスセルの実施によって当社グループの取引先をより増加させ、さらに高次元の企業IR・PRサービスを提供してまいります。2015/06/24 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、8,430百万円(前期比26.2%増)となり、売上原価は6,299百万円(前期比31.3%増)、販売費及び一般管理費は1,807百万円(前期比18.1%増)となりました。
その結果、営業利益は323百万円(前期比8.6%減)となり、経常利益は903百万円(前期比55.7%増)と大幅に増加いたしました。 - #9 経営上の重要な契約等
- (6)分割する事業の経営成績2015/06/24 15:01
(7)分割する資産、負債の状況(平成26年1月31日現在)平成25年3月期(百万円) 売上高 2,259 売上総利益 395
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/24 15:01
売上高につきましては、前期比1,749百万円増加の8,430百万円となりました。これは当連結会計年度において、連結の範囲に含めた株式会社ネクス・ソリューションズ及び株式会社フィスコIRの売上を計上したことが主たる要因です。
売上原価は、円安による為替相場の影響を受けて、株式会社ネクスの製品原価が高騰したこと等により、前期比1,503百万円増加の6,299百万円となり、売上総利益は246百万円増加の2,131百万円となりました。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
工事完成基準2015/06/24 15:01