- 3807
- 2026/10/19
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 213.81倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.02倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 17:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (3) 発生した負ののれんの金額及び発生原因2016/11/14 17:00
① 発生した負ののれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/11/14 17:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 減価償却費 57,804千円 84,528千円 のれんの償却額 208,125 532,249 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/11/14 17:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成28年8月に子会社化したチチカカでは、平成28年3月時点で137店舗あった店舗を選別し、平成29年3月には99店舗まで縮少させるリストラクチャリングを進めております。平成28年4月から平成28年9月の6ヶ月間で23店舗を閉店し、9月末時点で114店舗体制となっております。今後も不採算店の閉店を順次進めて参ります。また、販管費の抑制、原価率低下により営業利益の単月黒字化に目処がついてきております。当第3四半期連結累計期間におきましては、まだ業績の取り込みは行っておりません。2016/11/14 17:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,328百万円(前年同期比36.8%増)、売上原価は7,712百万円(前年同期比34.3%増)となりました。これは、前年同期に連結していなかったSJIの売上高及び売上原価が加算されたことが主な要因です。販売費及び一般管理費は、のれんの償却額を532百万円計上したことの他、SJIの連結、給与、家賃の支払額の増加等により、2,295百万円(前年同期比33.9%増)となりました。その結果、営業損失は679百万円(前年同期は636百万円の営業損失)となり、経常損失は864百万円(前年同期は865百万円の経常損失)となりました。これは、受取家賃14百万円等の営業外収益32百万円を計上したものの、主に支払利息141百万円等の営業外費用218百万円を計上したことによるものであります。
親会社株主に帰属する四半期純損益は、見積遅延損害金戻入額58百万円及び貸倒引当金戻入額19百万円等の特別利益101百万円を計上したものの、ネクスグループの受託型開発から開発先行型へと事業転換していることに伴い発生したデバイス事業の減損の兆候を慎重に検討した結果、減損損失447百万円等の特別損失452百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失1,033百万円(前年同期は152百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 54,000千円2016/11/14 17:00
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
精査中のため確定しておりません。