- 3807
- 2026/09/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 223.99倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.93倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -6億3691万
- 2016年9月30日 -6.62%
- -6億7910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△212,427千円には、セグメント間取引消去△86,436千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△125,991千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 17:00
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント(ワイン事業及び教育事業関連)であります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△268,471千円には、セグメント間取引消去△66,307千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△202,163千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 17:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/11/14 17:00
介護送迎車用OBDⅡソリューションサービス
平成28年8月に子会社化したチチカカでは、平成28年3月時点で137店舗あった店舗を選別し、平成29年3月には99店舗まで縮少させるリストラクチャリングを進めております。平成28年4月から平成28年9月の6ヶ月間で23店舗を閉店し、9月末時点で114店舗体制となっております。今後も不採算店の閉店を順次進めて参ります。また、販管費の抑制、原価率低下により営業利益の単月黒字化に目処がついてきております。当第3四半期連結累計期間におきましては、まだ業績の取り込みは行っておりません。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,328百万円(前年同期比36.8%増)、売上原価は7,712百万円(前年同期比34.3%増)となりました。これは、前年同期に連結していなかったSJIの売上高及び売上原価が加算されたことが主な要因です。販売費及び一般管理費は、のれんの償却額を532百万円計上したことの他、SJIの連結、給与、家賃の支払額の増加等により、2,295百万円(前年同期比33.9%増)となりました。その結果、営業損失は679百万円(前年同期は636百万円の営業損失)となり、経常損失は864百万円(前年同期は865百万円の経常損失)となりました。これは、受取家賃14百万円等の営業外収益32百万円を計上したものの、主に支払利息141百万円等の営業外費用218百万円を計上したことによるものであります。