無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 2億8254万
- 2019年12月31日 -70.41%
- 8361万
個別
- 2019年12月31日
- 8361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/02/02 17:08
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメント(コンサルティング事業)であります。(単位:千円) のれんの償却額 - 72,328 - 72,328 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 1,206,793 65,776 1,272,569
2.セグメント利益又は損失の調整額△484,532千円は、セグメント間取引消去△74,053千円及び各セグメントに帰属していない全社費用△410,479千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。2021/02/02 17:08 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2021/02/02 17:08
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) ソフトウエア 63,641 その他(無形固定資産) 5,020 店舗設備 建物及び構築物 東京都渋谷区 他 35,065 工具器具及び備品 3,747
事業資産につきましては、収益性の著しい低下のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「仮想通貨」に表示していた26,578千円、「未収入金」55,912千円、「預け金」27,301千円は、「その他」として組み替えております。2021/02/02 17:08
前連結会計年度において区分掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた41,831千円は「その他」として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/02/02 17:08 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社及び連結子会社とも定額法
(ⅰ) 自社利用のソフトウェア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(3年または5年)に基づく定額法によっております。
(ⅱ) 市場販売目的のソフトウェア
残存見込販売有効期間(3年)に基づく定額法によっております。2021/02/02 17:08