売上高
連結
- 2021年3月31日
- 50万
- 2022年3月31日 +760.8%
- 430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2022/05/13 16:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による、売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2022/05/13 16:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報サービス事業2022/05/13 16:07
金融・経済情報配信サービス分野におきましては、法人向けリアルタイムサービス及びアウトソーシングサービスが前期比で減少しているものの、ポータルサイト向けコンテンツ提供からの収益が底堅く推移したこと、暗号資産マーケットの底堅い推移と自社媒体価値の向上によって広告売上が大幅に増加したことなどから、前期比で93百万円増加し、売上高は212百万円(前年同期は118百万円の売上高)となりました。
上場企業を対象としたIR支援及びコンサルティングサービス分野におきましては、米国株急落の影響を受けた軟調な株価から、IRを積極化する企業ニーズを受けて、中核サービスであるスポンサー型アナリストレポート(企業調査レポート)の受注及び東証新市場区分に向けた開示資料・翻訳等の受注によって概ね計画通りに推移し、売上高は98百万円(前年同期は105百万円の売上高)となりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は311百万円(前年同期は223百万円の売上高)となり、セグメント利益は153百万円(前年同期は58百万円のセグメント利益)となりました。