営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億1989万
- 2022年6月30日
- -1億1497万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△138,514千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/08/08 14:46
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△131,724千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/08/08 14:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようなマクロ経済動向のなかではありますが、当社グループは「事業計画及び成長可能性に関する事項」を指針として、金融情報配信サービスを中核に事業規模の拡大、収益力の向上を目指してまいりました。今後も、フィスコブランドを生かした広告事業の拡充、暗号資産フィスココイン(以下「FSCC」といいます。)経済圏の拡大及びFSCCの価値向上を通じて、フィスコの企業価値の向上を目指してまいります。2025/08/08 14:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は382百万円(前年同期は632百万円の売上高)、売上原価は220百万円(前年同期は237百万円の売上原価)、売上総利益は161百万円(前年同期は394百万円の売上総利益)となりました。販売費及び一般管理費は、276百万円(前年同期は274百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業損失は114百万円(前年同期は119百万円の営業利益)となりました。
営業外収益で暗号資産売却益34百万円を計上したことなどにより、経常損失は84百万円(前年同期は195百万円の経常利益)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この訂正による、当連結会計年度における財務数値への影響は下記のとおりです。2025/08/08 14:46
(単位:千円) 売上高 △241,470 営業損失 △241,470 経常損失 △241,470