- 3807
- 2026/09/08
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 221.45倍
- 2009年以降
- 赤字-217.95倍
(2009-2025年) - PBR
- 19.7倍
- 2009年以降
- 0.67-137.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2025/08/08 14:50
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2025/08/08 14:50
(注)IR支援及びコンサルティングサービスの給与と業務委託費の一部につきましては、「販売費及び一般管理費」から「売上原価」に表示方法を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「給与」、「業務委託費」の一部につきましては、組み替えを行っております。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 支払手数料 109,591 110,591 のれんの償却額 17,721 17,721 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2025/08/08 14:50 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/08/08 14:50
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 暗号資産・ブロックチェーン事業においては、暗号資産交換所を通して、暗号資産の売買を行っております。暗号資産売買による収益は、市場売却及び売買契約時の暗号資産の売買差額であり、約定日に収益を認識しております。2025/08/08 14:50
(6) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。