- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額4,092,593千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び連結子会社との債権債務の相殺消去が含まれております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2025/08/08 14:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額10,250千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
6.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
7.報告セグメントの変更等に関する事項
2025/08/08 14:50- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/08 14:50- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、高付加価値による収益性の高い企業グループを目指しており、収益拡大と持続的成長の競争力を高めるため、資本効率を意識した経営に取り組んでおります。2022年3月28日公表の「事業計画および成長可能性に関する事項」において、長期的な成長目標として、既存事業をベースに、フィスコブランド活用並びに新規事業(M&Aの活用)により、事業規模拡大を目指しております。
また、当社グループの経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標(以下「KPI」といいます。)として収益拡大および持続的成長についてのKPIを掲げており、2022年度以降の具体的な数値目標として、収益拡大のKPIについては、売上高前期比15%増、売上高営業利益率および売上高経常利益率は15%以上を目標とし、持続的成長のKPIでは、自己資本比率60%以上の維持およびIR支援企業数を2023年12月期までに1,000社契約を目指すことを目標としております。2023年12月期における目標値は、売上高1,318百万円(前期比23.1%)、売上高営業利益率12.74%、売上高経常利益率12.13%となり、持続的成長のKPIについては、自己資本比率67.6%、IR支援契約社数は、2022年12月期では、約670社の契約社数となっておりますが、2023年12月期には約1,000社を目標としております。なお、当該KPIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2025/08/08 14:50- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は924百万円(前期は1,252百万円の売上高)、売上原価は473百万円(前期は478百万円の売上原価)、売上総利益は450百万円(前期は774百万円の売上総利益)となりました。販売費及び一般管理費は550百万円(前期は547百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業損失は100百万円(前期は226百万円の営業利益)となりました。
経常損失は73百万円(前期は239百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,897百万円(前期は3,801百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
2025/08/08 14:50- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
この訂正による、当連結会計年度における財務数値への影響は下記のとおりです。
| (単位:千円) |
| 売上高 | △147,068 |
| 営業損失 | △147,068 |
| 経常損失 | △147,068 |
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