営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8780万
- 2023年3月31日
- -1億5594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△69,046千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/08/08 14:53
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンサルティング事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△100,316千円は、各セグメントに帰属していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/08/08 14:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようなマクロ経済動向のなか、当社グループは2023年3月24日付「事業計画及び成長可能性に関する事項」において長期的な成長目標として、既存事業をベースに、フィスコブランド活用並びに新規事業(M&Aの活用)により、事業規模拡大を目指してまいります。売上比率を伸ばしている広告収入のノウハウを生かした他社サイト運営支援の拡大を図ります。また、企業IR支援業務の強化およびバーチャル株主総会、株主優待サポートサービス提供による新たな収益の確保を図ります。さらに、暗号資産フィスココイン(以下「FSCC」といいます。)経済圏の拡大及びFSCCの価値向上を通じて、フィスコの企業価値の向上を目指してまいります。2025/08/08 14:53
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は123百万円(前年同期は336百万円の売上高)、売上原価は101百万円(前年同期は110百万円の売上原価)、売上総利益は22百万円(前年同期は225百万円の売上総利益)となりました。販売費及び一般管理費は、177百万円(前年同期は138百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業損失は155百万円(前年同期は87百万円の営業利益)となりました。
経常損失は153百万円(前年同期は117百万円の経常利益)となり、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は147百万円(前年同期は116百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この訂正による、各連結会計年度における財務数値への影響は下記のとおりです。2025/08/08 14:53
(単位:千円) 売上高 △147,068 36,577 営業損失 △147,068 36,577 経常損失 △147,068 36,577