3807 フィスコ

3807
2026/04/09
時価
51億円
PER 予
287.63倍
2009年以降
赤字-217.95倍
(2009-2025年)
PBR
4.6倍
2009年以降
0.67-137.27倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
1.6%
ROA 予
0.67%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
第1四半期累計期間中間会計期間第3四半期累計期間当事業年度
売上高(千円)194,724394,093622,772867,965
税引前中間(四半期)(当期)純損失(△)(千円)△48,251△56,787△429,258△455,576
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。
2025/09/08 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「その他」 ・・・投資銀行事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/09/08 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%未満であるため、主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しております。
2025/09/08 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更に関する事項)
「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、当事業年度より表示方法の変更を行っており、前事業年度の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を遡及適用した組替え後の数値を記載しております。2025/09/08 15:30
#5 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/08 15:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、高付加価値による収益性の高い企業を目指しており、収益拡大と持続的成長の競争力を高めるため、資本効率を意識した経営に取り組んでおります。当社の「事業計画及び成長可能性に関する事項」において、長期的な成長目標として、既存事業をベースに、フィスコブランド活用並びに新規事業(M&Aの活用)により、事業規模拡大を目指しております。
また、当社の経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標(以下「KPI」といいます。)として、売上高前期比15%増、売上高営業利益率及び売上高経常利益率は15%以上、自己資本比率60%以上及び株主還元は復配を目標としております。2025年12月期における当社の達成すべき最終的な目標を示す重要な指標(以下「KGI」といいます。)として、売上高887百万円、売上高営業利益率3.4%、売上高経常利益率3.4%、株主還元として復配、及びKPIとして、IR支援会社数480社を目標としております。なお、当該KPI及びKGIの各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2025/09/08 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
当事業年度の売上高は867百万円(前期は958百万円の売上高)、売上原価は427百万円(前期は1,175百万円の売上原価)、売上総利益は440百万円(前期は△217百万円の売上総利益)となりました。販売費及び一般管理費は、534百万円(前期は641百万円の販売費及び一般管理費)となり、営業損失は94百万円(前期は859百万円の営業損失)となりました。経常損失は92百万円(前期は774百万円の経常損失)、当事業年度の当期純損失は297百万円(前期は1,827百万円の当期純損失)となりました。
当事業年度におけるセグメントごとの業績は、以下のとおりであります。
2025/09/08 15:30
#8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
そのような状況のなか、当社では、事業戦略上、様々な種類の暗号資産を保有しており、今後見込まれる周辺事業での収益の醸成と拡大を見越したなかで、当事業年度より当社の業績管理方針の変更を行いました。
当該変更に伴う事業の実態をより経営成績に適切に反映させるため、活発な市場が存在しない暗号資産に関して、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に基づいて計上した評価損を、従来「売上高」のマイナスとして表示しておりましたが、当事業年度より「売上原価」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において「売上高」に含めておりました活発な市場が存在しない暗号資産に係る評価損744,211千円を「売上原価」に組み替えております。
2025/09/08 15:30

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