営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 5億8277万
- 2019年3月31日 -22.9%
- 4億4930万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 昨今対面スマホ決済においては大きな動きがありますが、当社が事業ドメインとする非対面決済市場においても決済のキャッシュレス化等の動きが今後も活発化するものと予測されます。また、様々なサービスが自社保有からクラウド化される流れも加速しつつあります。このような情勢のもと、当社は平成28年8月新たなビジネスチャンスに積極果敢にチャレンジする「中期経営5か年計画(2016年7月-2021年6月)」を発表、重点施策を「電子マネー化時代への対応」「バスIT化プロジェクトの推進」「事業者サイドに立ったコンシューマ向けサービス支援」を推進する活動をしてまいりました。2019/05/14 15:46
中期計画の3年目にあたる当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高7,622百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益449百万円(前年同期比22.9%減)、経常利益は470百万円(前年同期比21.8%減)、四半期純利益は324百万円(前年同期比17.5%減)となりました。
当社を取り巻く環境変化と対応戦略=新中期経営5か年計画(2016年7月-2021年6月)