営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 2億3462万
- 2023年9月30日 +11.4%
- 2億6137万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2016年以降「交通事業者向けオールインワンクラウドサービス」「電子マネー」など次世代向けプラットフォームの開発を推進してまいりましたが、今後はこれらソリューションの本格的な営業活動を行うフェーズに入っております。そのため、当社の営業体制は札幌、東京、大阪の3拠点体制として、より地域に密着した本格的な営業活動を推進しております。2023/11/10 15:30
これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,315百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益261百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益261百万円(前年同期比15.2%増)、四半期純利益178百万円(前年同期比18.1%減)となりました。
なお、当社は事業活動の社会的意義の向上、会社企業価値の拡大を目指すためには、東京証券取引所のプライム市場維持のためにリソースを投入するより、限られた経営資源を事業の進展と拡大に集中することの方がより企業価値の向上に寄与できると判断し、2023年10月20日よりスタンダード市場に移行いたしました。