ディー・エヌ・エー(2432)の非支配持分の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 2億4200万
- 2019年6月30日 -70.25%
- 7200万
- 2020年6月30日 -50%
- 3600万
- 2021年6月30日 +416.67%
- 1億8600万
- 2022年6月30日 +94.09%
- 3億6100万
- 2023年6月30日
- -5000万
- 2024年6月30日
- 1100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 10:08
(単位:百万円) 四半期包括利益:親会社の所有者に帰属 2,589 13,559 四半期包括利益:非支配持分に帰属 361 △50 合計 2,950 13,509 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 10:08
(単位:百万円) 四半期利益:親会社の所有者に帰属 7,144 4,639 四半期利益(損失):非支配持分に帰属 361 △79 合計 7,505 4,559 - #3 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の金融商品に関し、純損益に認識された利得及び損失は、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれております。また、その他の包括利益に認識した利得又は損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「資本性金融商品への投資による利得(損失)」及び「キャッシュ・フロー・ヘッジ」に含まれております。2023/08/10 10:08
当社グループが非支配持分の所有者に対して付与した子会社株式の売建プット・オプションについて、その公正価値をレベル3の金融負債として認識するとともに、プット・オプションに係る非支配持分の認識を中止し、差額を資本剰余金として処理しております。なお、当該処理により、金融負債として認識されている金額は前連結会計年度末において441百万円、当第1四半期連結会計期間末において354百万円であります。
非上場株式の公正価値の測定は、所定のルールに従って投資部門から独立した管理部門により行われております。公正価値を測定するにあたり、個々の資産の性質、特徴並びにリスクを最も適切に反映できる評価モデルを決定しております。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/10 10:08
(単位:百万円) 配当金支払額 5 △4,522 △2,183 非支配持分からの払込による収入 500 - 非支配持分への配当金の支払額 △124 △124 自己株式の処分による収入 9 16 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 10:08
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 221,626 232,964 非支配持分 12,367 12,296 資本合計 233,993 245,260