- 8793
- 2026/09/25
- 時価
- 923億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2010年以降
- 4.53-18.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.24-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 0.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果が及ぶ期間で定額法により償却を行っております。なお、株式会社リサ・パートナーズの取得により発生したのれんの償却期間は10年であります。2014/10/28 14:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/10/28 14:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/10/28 14:23
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 ― 1.24% 損金不算入ののれんの償却額 4.44% 2.48% 評価性引当額の増減 2.48% △1.82%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については前連結会計年度の38.01%から35.64%に変更されています。