純資産
連結
- 2012年3月31日
- 822億4000万
- 2013年3月31日 -3.25%
- 795億6900万
- 2014年3月31日 -1.35%
- 784億9600万
個別
- 2012年3月31日
- 670億3300万
- 2013年3月31日 +6.45%
- 713億5700万
- 2014年3月31日 +3.19%
- 736億3300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/10/28 14:23
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/28 14:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて293億35百万円減少し、6,245億95百万円となりました。主な要因としては、社債が200億円、債権流動化に伴う支払債務(流動及び固定)が125億50百万円増加したものの、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が337億84百万円、コマーシャルペーパーが300億円減少したことによります。2014/10/28 14:23
純資産は、前連結会計年度末に比べて10億72百万円減少し、784億96百万円となりました。主な要因としては、当連結会計年度の当期純利益により利益剰余金が50億9百万円増加したものの、剰余金の配当により9億47百万円、少数株主持分が50億5百万円減少したことによります。
② 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/10/28 14:23 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/28 14:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日)至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日)至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,139.91円 3,322.57円 1株当たり当期純利益金額 199.77円 232.63円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。