- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△12百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△483百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/06 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△16百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△439百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/08/06 9:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、その他の事業においては、前年同期に大型の解約売上が計上されたことから、売上高は前年同期を下回るものの、販売費及び一般管理費の減少等により営業損失は改善しました。
経営成績としては、リサ事業をはじめとした伸長により売上高は前年同期を上回っております。営業利益、経常利益についても売上高の増加等により前年同期比増となり、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した後の親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を上回りました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高587億96百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益49億89百万円(同45.6%増)、経常利益52億43百万円(同71.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億51百万円(同27.6%増)となりました。
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