- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△44百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△1,324百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2020/02/06 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△56百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△1,200百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2020/02/06 9:05- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、その他の事業においては、当期に大型の売却収益を計上したことから、売上高は前年同期を上回り、営業損失は改善しました。
経営成績においては、売上高、売上総利益共に営業資産の積み上げや投資有価証券の売却等により、賃貸・割賦事業をはじめ、すべてのセグメントで前年同期を上回っております。また、営業利益、経常利益については、主にリサ事業の増益に伴い前年同期比増となり、非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した後の親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を上回る結果となりました。
以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,681億55百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益93億13百万円(同12.2%増)、経常利益99億84百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益62億21百万円(同30.4%増)となりました。
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