- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△56百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△1,200百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2021/02/04 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△34百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△1,437百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/02/04 9:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業においては、前年同期に大型の案件を計上したことから売上高は減少しているものの、当期に高収益の売却案件を計上したことから、売上総利益、営業利益共に前年同期を上回りました。
経営成績は、リサ事業において前年同期にファンドによる大型の営業投資有価証券や販売用不動産の売却等を計上したことから、売上高、売上総利益共に前年同期を下回りました。また、新型コロナウイルス感染拡大の影響により与信費用の計上を行ったこと等から販売費及び一般管理費が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益についても前年同期を下回る結果となりました。
以上により、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,612億43百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益31億13百万円(同66.6%減)、経常利益32億40百万円(同67.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億63百万円(同66.8%減)となりました。
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