- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)売上高の調整額△10百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益の調整額△439百万円は、セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/02 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)売上高の調整額△9百万円は、主にセグメント間取引による相殺額であります。また、セグメント利益又は損失の調整額△491百万円は、セグメント利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/08/02 9:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業においては、ヘルスケア施設の賃料収入や太陽光売電収益等を計上したことにより、前年同期並みの水準を維持しました。
経営成績においては、前年同期に大型の賃貸資産の売却を計上したリース事業は減収となるものの、インベストメント事業を中心に伸長したことから売上高、売上総利益共に前年同期比増加となりました。与信関連費用の増加に伴い、販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上総利益並びに営業外収益の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益についてはいずれも前年同期を上回る結果となりました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高714億86百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益50億79百万円(同30.5%増)、経常利益60億87百万円(同58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億74百万円(同106.3%増)となりました。
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