営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 104億4700万
- 2023年3月31日 +12.14%
- 117億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 50億9400万
- 2023年3月31日 +50.29%
- 76億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,689百万円は、セグメント利益又は損失と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/27 9:01
2.セグメント資産の調整額41,015百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,713百万円は、セグメント利益と連結損益計算書の営業利益との差額であり、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/27 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンス事業においては、ファクタリングや企業融資の増加により、契約実行高、成約高共に前期を上回る結果となりました。これは主に国内外の短期の資金ニーズを取り込めたことによるものであります。2023/06/27 9:01
インベストメント事業においては、大型の販売用不動産売却収益等を計上したことから売上高は増加したものの、ベンチャーファンドビジネスのEXIT収益減少等により、売上総利益、営業利益については前年割れとなりました。
その他の事業においては、PFI・PPP手数料の増加や太陽光売電収益等を計上したことにより、売上高、営業利益共に前期を上回る水準を維持しました。