テクマトリックス(3762)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 2億2773万
- 2012年3月31日 +116.75%
- 4億9360万
- 2013年3月31日 +43.14%
- 7億654万
- 2014年3月31日 +21.45%
- 8億5806万
- 2015年3月31日 -28.03%
- 6億1756万
- 2016年3月31日 +23.54%
- 7億6293万
- 2017年3月31日 +37.03%
- 10億4543万
- 2018年3月31日 +30.18%
- 13億6091万
- 2019年3月31日 +11.24%
- 15億1393万
- 2020年3月31日 +29.05%
- 19億5366万
- 2021年3月31日 +35.28%
- 26億4300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 31.その他の包括利益2026/06/25 16:43
各連結会計年度におけるその他の包括利益の内訳と対応する税効果額(非支配持分を含む)は次のとおりであります。
- #2 注記事項-その他の金融負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融負債の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 16:43
(単位:千円) デリバティブ負債 - - その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融負債 ヘッジ会計を適用しているデリバティブ負債 15,372 3,128 - #3 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 16:43
(2) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産(単位:千円) デリバティブ資産 - 324 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 有価証券 2,830,669 2,356,749
その他の金融資産に含まれる資本性金融資産の株式は、重要取引先との安定的関係構築及びその強化を基本方針として保有しているため、すべてその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産として指定されております。当該金融資産の主な銘柄及び公正価値は次のとおりであります。 - #4 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個々に重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は、次のとおりであります。2026/06/25 16:43
(単位:千円) 当期利益(損失)に対する持分取込額 △286,919 55,894 その他の包括利益に対する持分取込額 - - 当期包括利益(損失)に対する持分取込額 △286,919 55,894 - #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度に係る再測定による変動部分であります。2026/06/25 16:43
③ その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の認識が中止されるか公正価値が著しく低下するまでに生じた当該資産の公正価値の純変動額の累積額であります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 外貨建取引は、取引日における為替レート又はそれに近似する為替レート(為替に著しい変動がある場合を除く)で機能通貨に換算しております。2026/06/25 16:43
外貨建貨幣性資産・負債は、決算日の為替レートで機能通貨に換算しております。外貨建の公正価値で測定される非貨幣性資産・負債は、その公正価値の測定日における為替レートで機能通貨に換算しております。外貨建の取得原価に基づいて測定されている非貨幣性項目は、取引日の為替レートで換算しております。為替換算差額は通常、純損益で認識しております。ただし、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産及びキャッシュ・フロー・ヘッジから生じる為替換算差額については、その他の包括利益として認識しております。
② 在外営業活動体 - #7 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 16:43
(2) 金融費用(単位:千円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 4,466 10,226 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 - -
金融費用の内訳は次のとおりであります。 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 為替変動リスクの感応度分析2026/06/25 16:43
当社グループが各連結会計年度末において保有する金融商品について、その他すべての変数が一定であることを前提として、日本円に対しインドルピー及びタイバーツが1%円高あるいは円安となった場合の税引前利益又はその他の包括利益(税効果考慮前)に与える影響は、次のとおりであります。
なお、機能通貨建ての金融商品、及び在外営業活動体の資産及び負債、収益及び費用を円貨に換算する際の影響は含んでおりません。 - #9 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/25 16:43
(単位:千円) 当期利益 4,504,302 5,669,768 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 確定給付制度の再測定 31 118,257 86,087 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 31 △300,863 △401,616 純損益に振り替えられることのない項目合計 △182,606 △315,529 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 △145,781 849,581 税引後その他の包括利益 △328,387 534,052 当期包括利益 4,175,914 6,203,821 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 3,704,927 5,639,986