営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億4877万
- 2019年12月31日 +35.69%
- 21億152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 15:37
(注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 情報基盤事業 アプリケーション・サービス事業
2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑧ 2018年7月19日に発行した自己株式(金庫株)を充当した第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権は、2019年6月14日で行使を全て完了し、資金調達を終了いたしました。調達した資金は、市場シェアの拡大や事業の多角化を目指し、オープンイノベーションを意識したベンチャー企業を含む外部企業や大学、異業種との協業促進、あるいは、同業他社や当社グループの事業を補完しうる事業者に対してより大胆なM&Aや資本業務提携を行うための資金として活用していきます。2020/02/14 15:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、204億90百万円と前年同四半期に比べ20億49百万円(11.1%)の増加、売上総利益は73億80百万円と前年同四半期に比べ9億51百万円(14.8%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費等の増加のため、52億79百万円と前年同四半期に比べ3億98百万円(8.2%)の増加となりました。この結果、営業利益は21億1百万円と前年同四半期に比べ5億52百万円(35.7%)の増加となりました。
営業外収益は、為替差益等により22百万円を計上しました。営業外費用は、支払利息等により29百万円を計上しました。この結果、経常利益は20億94百万円と前年同四半期に比べ6億1百万円(40.3%)の増加となりました。