有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2020/02/14 15:37
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2020/02/14 15:37
当社は、2018年7月2日開催の取締役会決議に基づき、2018年7月19日に発行した第1回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が1,036,608千円増加するとともに、自己株式が338,585千円減少しております。
当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金は前年度末から1,036,608千円増加し4,621,993千円、自己株式は338,385千円減少し1,011,553千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、2020年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2020/02/14 15:37
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑦ 経済産業省と東京証券取引所による「攻めの IT 経営銘柄 2019」において、「IT 経営注目企業 2019」に選定 されました。昨年に引き続き、2年連続の選定となりました。2020/02/14 15:37
⑧ 2018年7月19日に発行した自己株式(金庫株)を充当した第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権は、2019年6月14日で行使を全て完了し、資金調達を終了いたしました。調達した資金は、市場シェアの拡大や事業の多角化を目指し、オープンイノベーションを意識したベンチャー企業を含む外部企業や大学、異業種との協業促進、あるいは、同業他社や当社グループの事業を補完しうる事業者に対してより大胆なM&Aや資本業務提携を行うための資金として活用していきます。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、204億90百万円と前年同四半期に比べ20億49百万円(11.1%)の増加、売上総利益は73億80百万円と前年同四半期に比べ9億51百万円(14.8%)の増加となりました。販売費及び一般管理費は、人件費等の増加のため、52億79百万円と前年同四半期に比べ3億98百万円(8.2%)の増加となりました。この結果、営業利益は21億1百万円と前年同四半期に比べ5億52百万円(35.7%)の増加となりました。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/02/14 15:37
該当事項はありません。